ニューノーマルを生き抜くために

こんにちわ、masaruです。今回は「ニューノーマル」について自分なりに書いていこうと思います。

新型コロナウイルスのパンデミックにより
世界の経済やビジネスは低迷した。

米国は感染者・死者数が1番多く、
ウイルスの影響をもろに受けている。

 

2020年5月14日に39県を対象に
緊急事態宣言の解除が宣言された。

 

まぁ、ほぼ全国と言ってもいい。

 

それに関してはこのような意見が全体的に多いようです。

全体的に悲観的な意見が多かったよ!

でも、企業やサービス業のことを考えるとねー・・・

新たなコロナ時代に「ニューノーマル」(new normal)が到来の予兆

ニューノーマルの到来!生き残るには?

さっきの続きですが
僕は「自粛いらねーor自粛緩和」派です。

 

WHOも言ってましたね。

コロナは消えないかも・・・

つまり共存しなければいけないと。

これは予測していたことだ。

コロナは根絶することは不可能であり
共生するしかないです。

 

つまり「コロナありき」で今後は考えていかなければならない。

 

で、ニューノーマルとは【新しい日常】と訳されています。

『ニューノーマル』という用語は、もともと金融の状態が大きく変わり今まで異常と思われていたことが当たり前に変わることを指すそうですが、新型コロナウイルス蔓延以降は今後変わっていくであろう『新しい日常』という意味でも使われています。

 

『新常識』とも言われているが
どちらかと言うと【新しい日常】のほうがピンとくる。

コロナ後の新しい日常とは何か???

コロナ後に来るニューノーマル時代

最近変化した日常として
新型コロナウイルスの感染対策で
日本ではテレワーク(リモート)が導入されました。

テレワークを経験した人は速い人で2か月ほど経っている。すでに新しい日常として変化を感じているだろうね。

すでに実感している人は分かるだろうが
テレワークのメリットと言うべきか分からないが
「朝の時間」に余裕ができる。

ちなみにテレワークが導入されてこんな事態が起きている。

緊急事態が解除されたとしても
今までの日常に戻れるだろうか?

 

これは1つの新しい日常。

 

でも、これは序章に過ぎないと思っています。

これからはそもそもの概念が変わっていき
パラダイムシフトが起こっていくはずです。

 

まず、『就職活動』『通勤』『オフィス』などの
概念がなくなる可能性があります。

 

つまり、自宅でオンライン化して
仕事することが可能。

どんどんデジタル化も

 

これを体現しているのは
今回、テレワークしている人たちが実証してくれている。

ニューノーマル時代に必要な意識していくこと

ニューノーマルで意識すべきこと

YouTubeで言えば
現在は1人のYoutuberがテレビの視聴率を超える
くらい影響力を持っています。

それにより情報はあらゆる方向に拡散され
ますます今以上に情報社会として加速していくでしょう。

 

そんな時代で必要な能力として

【柔軟性がある】

ということです。

 

これから社会の変化のスピードが
速くなる中で、その状況に素早く対応できる
小回りさが必要なのです。

 

メルマガでももう少し掘り下げてみれればなと。

 

なので、あなたに合ったニューノーマル時代に向けた
準備が必要かと考えます。

おすすめの記事