筋肉を緩めることと腰痛の関係

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こんばんは、masaruです。

腰痛には体幹トレーニングが必要が必要だと
一般的に言われています。

しかし、必要ではあるかもしれませんが、重要なのは
他にあると思っています。

それが「ゆるみ」です。

このブログを読んでいる方は「身体が緩む」って
なんのこと?と思うことがあるのではないでしょうか?

実はこのブログで言いたいことはコレだったりします。

身体を緩めるというのは
ヘナヘナな体ではないですよ(笑)

緩んだ身体 = 省エネな身体の使い方ができる

ということです。

腰痛になる方のほとんどは、ムリな負荷を身体にかけて
余計に力ませて身体を動かしている。

たとえば物を持ち上げるとき

1ぐらい出せば持ち上げることができる力を
2や3ぐらい出してやろうとするから
大きく出した分、負荷になってしまうわけだ。

数字で出せば+1や+2の違いだが
これはかなりの負荷量の違いになる。

この負荷量の違いが腰痛の原因と考えられ
これを如何に減らせるかが重要。

そんなことが可能なのか?

可能です!

それを解決するのが、「緩んでいる」ということです。

そこで、緩めることの効果をまとめたレポートを作ってみました。

ご興味があれば下のフォームを入力すれば、ダウンロード可能です。

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