睡眠不足を解消する驚愕な新常識を紹介

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睡眠不足になると、翌日の体の状態や
環境をめちゃくちゃにしてしまいます。

できることなら睡眠不足には
なりたくないもの。

そこで生活の中でちょっとした
睡眠不足に繋がることを紹介していきます。

夜中に目が覚めたときは時計を見ない

夜中に目覚めることはありませんか?

最初はあまり気になりませんが、
目覚めることが繰り返されると
熟睡することができず、睡眠不足に
なっていきます。

この時、「あること」をしませんか?

それは、時計を見てしまうこと。

これは僕もやってしまうことですが、
夜中に目を覚ますと

「今、何時なんだ?」

と思って無意識に時計をみてしまいます。

この時、何が起こっているかというと

脳がその時間に起きるものと
勘違いしてしまう

わけです。

なので、時計は気になりますが
見ないように心がけましょう。

起床時間から8時間後は眠気を誘発される

仕事していると、よく眠気が襲ってくること
ありませんか?

「昨日はちゃんと寝たのになぁ」

と思ってしまいがちですが
それとは別のようです。

良く寝ようが、寝まいが人は

起床してから8時間後に眠気を感じてしまう

ということ。

なので、昼以降に眠気を感じてしまうのは
当たり前のことなんですね。

この眠気を解消するには、

1分間目を閉じる

ことです。

1分間目を閉じると脳が休息して
シャキッと過ごすことができます。

寝つきを良くする準備をする

寝つきを良くするには
・寝る前に○○をやる

・寝る直前に○○を飲む

といったように寝つきをよくするためには
寝る直前の行動がよくあげられます。

ですが、もっと早い時間から準備を始めると
眠りにも入りやすくなります。

それは「夕方」です。

夕方になったら

ラジオ体操を行ったり、
肩を上に上げて、下におろす運動を
約5分繰り返します。

なぜ夕方にこのような運動を行うかというと

夕方に運動することで、体温を上げます。

その影響で体温が一時的に上昇して、
夜に向かいだんだん体温が下がり、
この体温が下がる幅があるほど
寝つきが良くなります。

夕方に運動するのは、

夕方から眠るまでに体温が下がる幅を大きくするため

です。

風呂で睡眠不足を招く思いがけないもの

お風呂に入ることで体が温まり、
疲れが取れるのでシャワーではなくて
浴槽にちゃんとつかることが大事だと
言われています。

しかし、お風呂の入り方で
寝つきが悪くなる可能性があります。

それは

風呂の電気

です。

お風呂の電気は目との距離が近いので、

強い光が脳に届いてメラトニンが減少して
目が覚めてしまうのです。

なので、お風呂に入るときは

風呂場の電気を消す

ようにしましょう。

そして脱衣所の明かり
お風呂の時間を楽しむようにしましょう。

寝つきをよくするためには
色んな方法があります。

特に夜中に目を覚まして

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